配信3

政策金融公庫
「創業手引き」
によると開業の平均費用は940万円🧐
「サロンをオープンするのに1000万は必要」
なんて思うかもしれません😰
ただそんなことはありません。
無理してリスクをとる
必要はないんです。
4席〜8席の規模でつくる
オーナーさん多いですが
" このサイズ1番コケる "
んですね🍌
【怖いなら迷わず最小規模で勝負しよう】
『独立に自信がないわ』
『1000万の借金は怖い』
こう恐怖を感じることは
悪いことではないですよ。
怖いならアナタなりの
「安心感のあるやり方」
を探せばいいんです。
こうゆうと
「では3席ぐらいで!」
とリスクを抑えたような
言い方される方多いんですがNG。
そうゆう方は
◯5坪
◯1席
まで
リスクを下げるべきなんです🏡
街中をみてください。
世の中に
" 満席サロン "
がどれだけあるか?
ほとんどないんです…
写真はボクの元でオープンしてもらったオーナーさんの図面👏
ボクが
「このエリアは難しいので最小規模で望むべきです」
「もしある程度大きくサロンを作るのならボクは応援できません」
と説得までして出店してもらってます🙇
結局カガミを挟んでギリ2席作れたのでこのようなカタチとなりました。

極狭物件ですが良いんです..
ここにボクの方から
「集客テストを事前にします」
とアドバイスいたしました。
〇サロンをできる限りミニマムに
〇補助金で負担を限りなく減らし
〇OPEN前に集客テストをする
↑ここまでして独立するほど失敗リスクを抑えた方法はありません🙆♂️
また経費を
削って
削って
削って
削って
削って
"単価18400円で最大の利益を取る"
こんな負けない戦いをしています💫
【自分1人でうまく立てるかわからないのに人を入れては絶対ならない】
稀にいらっしゃるのですが
OPEN当初から雇用は絶対NGです。
大手じゃないんだから!
ほんとうに危険ですよ⚠️
まずは自分1人が食べれるように…
うちのスタッフ雇用の流れはこうです。
まずは自分が売上をつける
↓
お客様を断るようになったら雇用
↓
その子が売上80万になる
↓
再び雇用
↓
その子が売上80万になる
↓
やがてサロンが満席に
↓
お客様もスタッフもあふれる
↓こぼれる分を他の店舗で拾っていく
こんなイメージ
こうやって拡大させています。
どうか堅実にやってください、
ぜひ参考に^_^
追伸…
今から十数年前、
通信の専門学校に通っていたときの写真です。
コチラは専門の時の担任、吉田先生👩🏫
めっちゃ懐かしい💫
実技の指導は放課後残って見てくれたり、遅刻した子にはいつも仕事で疲れているからと大目に見てくれたりとみんなから慕われている人でした。
当時はよく怒られていましたが…
今先生はなんと言ってくれるだろう🤔